東京メトロ副都心線の中古マンション一覧

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東京メトロ副都心線の特徴

都営地下鉄副都心線は、埼玉県和光市の『和光市』駅を起点とし、東京都渋谷区の『渋谷』駅を終点とする全長20.2㎞の東京地下鉄(東京メトロ)の路線です。路線名の「副都心線」は東京の三大副都心である、池袋・新宿・渋谷を縦断する特徴から名づけられました。『和光市』駅から『小竹向原』駅の8.3㎞は有楽町線と線路、駅、施設を共同で使用しています。東京メトロ・東武・西武・東急・横浜高速鉄道の5事業者で相互直通運転を実施しており、埼玉県西部の滑川町などの各地域から神奈川県横浜市までの広い範囲での鉄道網を構築しています。副都心線では、自動列車運転装置 (ATO) での自動運転、ワンマン運転を実施しており、10両編成の列車でのワンマン運転は日本で初めての試みとなりました。また、開業当初から『小竹向原』駅と『渋谷』駅の間ではホームドアが設けられていました。その後、各駅に徐々に設置が行われ、2012年(平成24年)から全駅で使用されるようになりました。東京メトロの中でのホームドアの採用は、当路線、南北線、千代田線『綾瀬』駅・『北綾瀬』駅間、丸ノ内線『中野坂上』駅・『方南町』駅間(後に全区間採用)の5路線です。車両とホームとの間が大きく離れている『西早稲田』駅、『東新宿』駅、『北参道』駅、『渋谷』駅では可動式のステップが取り付けられています。このステップは列車が到着し、扉が開く時に自動で張り出し、ホームドアが閉まると自動で収納されます。副都心線の駅は地下に深い駅が多く、東京メトロの全駅の中で、『東新宿』駅は35.4mで4番目、『雑司が谷』駅は33.8mで5番目、『西早稲田』駅は29.9mで7番目、『渋谷』駅は28.6mで9番目に深い駅になります。2008年(平成20年)開業時より『和光市』駅から東武東上線『森林公園』駅、『小竹向原』駅から西武有楽町線経由西武池袋線『飯能』駅まで直通運転を実施しています。また、2013年(平成25年)より、『渋谷』駅から東急東横線と、東横線の終点の『横浜』駅から横浜高速鉄道みなとみらい線の『元町・中華街』駅まで相互直通運転を行っています。大半の副都心線は『元町・中華街』駅まで運行されていますが、東横線・みなとみらい線では副都心線への乗り入れのない、『渋谷』駅折り返しの列車が終日にわたり数多く設定されています。また、2017年(平成29年)3月からは「S-TRAIN」という列車名で、みなとみらい線『元町・中華街』駅、西武秩父線『西武秩父』駅間で有料の座席指定列車の運行を始めました。西武が主となり、東京メトロ・東急・横浜高速鉄道へ乗り入れを行っていて着席保証列車です。地下鉄線内で座席指定の列車運行は千代田線の「特急ロマンスカー」と当路線の「S-TRAIN」の2例のみです。

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